地下にそのまま染み込み地下深くに大きな水瓶をつくり長い年月をかけてゆっくりと自然濾過され柔らかな優しい水となりこの富士錦の仕込み水となるらしい
そんなラベルを読みながらいただいた日本酒で一杯やろうかなと...
しかしこの新作を3月の作陶展に出品するためとりあえずやめておきました
焼き上がって来たとき先ず最初に確認したかったこと
それはこの細い片口でちゃんと注げるかということでした
教室の水で試したところ良い具合にチョロチョロとお猪口に注がれる水を見ながら思わずにんまり
新作をアップしたのでよかったらご覧くださーい!!